
「ボブ・ディランのヒット曲の5種類のアレンジに合わせて踊ってほしい。静寂がほしい、君が異なる動きができるよう。ひとつの身体の異なる動きが見たい。中央にギターを置いて、肉体がギターと対をなすのを見たい。肉体とギターという二つの身体の間に「受難―情熱」を見せたい。「献身」を。孤独な悦びを。」(パスカル・ランベール)
一人のダンサーの孤独な身体が創造に挑む、まさにWork in progress(現在進行形)のパフォーマンス。
【パスカル・ランベール / Pascal Rambert】俳優・作家・演出家・振付家。シャイヨー国立劇場付属演劇学校にてアントワーヌ・ヴィテーズの指導を受け、22歳から創作を開始。2007年にジュヌビリエ国立演劇センターの芸術監督に就任以来、こまばアゴラ劇場との交流プロジェクトを続けており、『愛の始まり』『演劇という芸術』『自分のこの手で』が上演された。 【タマラ・バッチ / Tamara Bacci】ジュネーヴ出身のダンサー・振付家。シンディー・フォン・アッカー、フーファ・ディモビリテ、ジル・ジョバンの作品を中心に踊っている。 |
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| 出演 |
タマラ・バッチ |
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| 公演日程 |
2011年4月19日(火)、20日(水)
受付開始・開場は開演の30分前
プレイベント |
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| 会場 |
西麻布Super Deluxe
アクセス http://www.super-deluxe.com/map/ |
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| チケット料金 |
一般:3,000円 東京・横浜日仏学院/学生:2,500円※日時指定・全席自由 ※本公演は芸術地域通貨ARTS(アーツ)をご利用いただけます。 (ARTSとは、桜美林大学内の演劇施設で施行されている地域通貨です。1ARTS=1円で使用できます。) |
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| チケット 発売開始 |
2011年4月4日(月) |
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| チケット 取り扱い |
東京日仏学院 TEL.03-5206-2500 |
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| WEBサイト |
東京・横浜日仏学院 http://www.institut.jp |
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企画制作:ジュヌビリエ国立演劇センター 主催:東京日仏学院、西麻布Super Deluxe、読売新聞社 提携:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場/青年団 フランスダンス・イヤー2011オフィシャルパートナー:アンスティチュ・フランセ(旧キュルチュール・フランス)、アクサ生命 |
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